“奥様は、取り扱い注意”の主人公、伊佐山菜美とは?

ワケありな人生を変えるために、合コンで知り合った夫と結婚し、高級住宅街に引っ越してきたちょっぴりセレブな専業主婦が主人公です。

料理や掃除など、家事全般は大の苦手。。。(ドラマでも、笑ってしまいそう、むしろスゴイ!と言えるほどの腕前でしたね)

だけど、人並み外れた正義感にあふれ、曲がったことは絶~っ対に見過ごせない性格なんです。

菜美の周りの幸せそうに見える主婦たちが、実はそれぞれに悩みを抱えていることを知り、体当たりでトラブル解決に乗り出します。

その反面、そんな菜美には夫にも言えない秘密の過去を持っていました。

それは、なんと「ある国家の情報機関に雇われた特殊工作員」!!

“奥様は、取り扱い注意”を演じるのは綾瀬はるか

主人公の伊佐山菜美を演じるのは、綾瀬はるかさんです!!

・1985年3月24日生まれ

・身長165cm

・血液型B型

・広島県広島市出身

2000年「ホリプロタレントスカウトキャラバン」審査員特別賞を受賞し芸能界デビュー。代表作は「ホタルノヒカリ」「海街ダイアリー」など多数。

映画「おっぱいバレー」「海街ダイアリー」では“日本アカデミー賞”優秀主演女優賞を受賞。

コメディ、アクションからシリアスな役どころまで幅広い役を演じ分け、映画やドラマには欠かすことができない名女優。

バラエティで見せる天然な性格にはあらゆる世代から好感が持たれていますね。年齢・性別問わずファンが多いことで知られています!!



“奥様は、取り扱い注意”伊佐山菜美の”ワケ(特殊工作員)”の詳細とは?

綾瀬はるかさんが演じる伊佐山菜美の招待は、ある国家の情報機関に雇われた特殊工作員でした。

ドラマ冒頭で、中国のマフィア?のアジトで捕まっている場面でそのことを少し語ってくれていましたね。

広島県に生まれたものの、生まれてすぐに両親に捨てられた。

人の愛に恵まれずに育って、そこから特殊工作員になるまでの過程は、今後のドラマの中で明かされていくことになるようです。

特殊工作員役で、何度も何度も往復ビンタでぶたれている姿に、その後の回し下痢などのアクションシーンは鳥肌ものでしたね。

菜美はどうして特殊工作員になったのか、また、なぜそんな世界からサヨナラしようとしたのか、今後の展開に期待しましょう!

“奥様は、取り扱い注意”伊佐山菜美の”ワケ(特殊工作員)”の詳細まとめ

“奥様は、取り扱い注意”で綾瀬はるかさんが演じる主人公の伊佐山菜美の”ワケ”とは、ある国の特殊工作員のことでした。

詳細はドラマでもまだ明かされておらず、今回のドラマは原作のない完全オリジナルストーリーのため、ドラマが進むにつれて明らかになってきます。

家庭での人間関係などを扱ったドラマであることや、菜美が生まれてすぐに両親に捨てられていることからも、そういった環境で育ったことが影響しているのではないでしょうか。

1話の最後に語られた「絶対に途切れさせてなるものか」(←意味深!!)という言葉からも、何か血縁だとか、血筋、そういったものが関係しているのではないでしょうかね。

ドラマ“奥様は、取り扱い注意”、来週の放送が今から楽しみでしょうがないですね!!

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